カラーセラピーの体験をして気づいたこと

カラーセラピーを受けてとてもワクワクしました。沢山あるボトルから選んでいき、現在の心の状態や仕事の事などを相談することができました。仕事の事について選んだボトルが、赤色のボトルでした。赤は、情熱を表すようで、今気になっている新しい仕事に対して情熱を向けているという気づきがありました。このようにカラーセラピーは、気づきを得ることができるのでとてもいいなと思いました。色は、元々興味がありました。

 

元気の無いときには、黄色の服を着ると元気が出たりとか、何か集中して作業しようという時は、青いものを見て集中力を上げようとかしていました。また、瞑想するときに、チャクラの色をイメージして瞑想するとそこのチャクラが開いていくということも聞いたことがあります。お腹の部分に意識を持っていき、そこにオレンジの色をイメージするとお腹の部分が活性化していくというようなことを聞いていました。実際にやってみるととてもお腹が温かくなりました。便秘ぎみだったので、もっとやってみようかなと思いました。